当時、山本さんは観光農園をオープンさせて間もなくで、
こんな別のプロジェクトに関わっている余裕なんてなかったはず。
それが旺盛な好奇心に負けてしまい、ついつい足を踏み入れることに。
これは当時の農園の様子。
まだ周辺は重機やら備品が放ったらかしで、忙しすぎて手が足りていないのがよく分かる。
今思えば申し訳ない。
と反省してみる。